妊娠中の卵巣嚢腫が消える

8月 16, 2019

妊娠したので産婦人科にいくと、赤ちゃんは順調だが卵巣が腫れていると言われた。5センチくらいと。妊娠するとホルモンの関係で卵巣が腫れやすくなるなるので様子見と言われる。小さくなる可能性もあるので経過観察だが、腫れが引かないと手術になる。8センチくらいになれば手術しましょうと言われた。

卵巣嚢腫の手術は受けたくなかったので、コウケントーで毎日光線をあてる。
カーボンは3001-4008。足裏、膝、下腹部。しかし2週間毎に妊婦健診でエコーで卵巣診てもらうが大きさ変わらず。

先生も普通なら小さくなるはずなのに、おかしいと言い紹介状を書いてもらって大きな病院でMRI検査を受ける。大きな音がするヘッドホンを聞かされ寝転がり撮影。15分くらいで終わる。

結果は小さくなって3センチくらいになっていました。悪いものではなさそう、おそらく水がたまるルテイン嚢胞ですね、と言われ手術しなくてすみました。

コウケントーのお蔭で手術しなくてすみました。気休めに卵巣嚢腫にきく足つぼなどもしてましたが、コウケントー毎日当ててよかったです。子育ての合間に時間をとるのは難しかったですが、最低足裏5分と下腹部10分は光をあてました。時間があれば膝もあてました。

コウケントーのおかげで一人目の出産も安産で、二人目の卵巣の腫れも引きました。